Clinic
当院について

ごあいさつ

このたび、MARKIS静岡2階に「静岡ひまわり眼科」を開院させていただきました。小さなお子様からご年配の方まで安心して受診していただけるよう、丁寧でわかりやすい説明を心がけています。地域の皆様に信頼いただける眼科医を目指し、適切な医療を提供できるよう取り組んでまいりますので、末永くよろしくお願い申し上げます。

院長内田 真理子

  • 略歴

    • H13 山梨大学医学部卒
    • 東京逓信病院勤務
    • 京都府立医科大学 眼科
    • 京都中部総合医療センター 眼科
    • かつらぎ眼科 近鉄生駒院 眼科

院内案内

  • 入り口

    入り口

  • 受付

    受付

  • 待合室

    待合室

  • 検査室

    検査室

  • 視力検査台

    視力検査台

医院概要

診療内容 眼科一般/白内障検診/緑内障検診/学校検診/眼鏡処方/ドライアイ/眼精疲労/アレルギー(花粉症)/コンタクトレンズ処方
所在地 〒420-0821 静岡県静岡市葵区柚木1026
MARKIS静岡2階
  • 054-297-3441
  • ※水曜日は休診日です。(祝日の場合でも休診です。)
    ※予約優先制。
    (予約時間は、あくまでも目安のお時間です。当日の状況により、お呼びするのが遅れる場合もございます。ご了承下さいませ。)
    ※お支払方法:現金
     保険証のご提示がない場合は自費の対応となり、現金のみのお支払いとなります。

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診療時間
午前 10:00~
13:00
午後 14:30~
18:30
  • 大変お手数ですが、ご来院前にご確認をお願い致します。
    ●コンタクトレンズ処方について
    初めて装用練習に1時間以上かかる場合もございますのでお時間に余裕をもってご来院ください。
    ・高校生以下の方は、保護者様とご来院ください。
    ・初めてのコンタクトレンズはワンデー(1日使い捨て)タイプのご案内となります。
    ・初めてコンタクト希望される方はメガネが必要となります。(当日メガネ処方と同時にコンタクト処方できません。)
    【その他のお知らせ】
    ・遠近両用メガネの処方箋は行っておりません。
     気になる点は、ご来院前に電話にてお問い合わせください。

診療のご案内

疲れ目・眼精疲労

疲れ目・眼精疲労

「目が疲れる」「目が重たい」「目が痛い」といった症状でも受診をお勧めいたします。
ほおっておくと症状が長く続いたり、隠れた病気がある可能性もございます。「眼精疲労」は環境を変えたり変化がないとなかなか治りにくいといわれておりますので、
不快な症状が続くようでしたらぜひ来院ください。
近視・乱視・ドライアイ・緑内障・白内障などの異常がみつかるケースもございます。

アレルギー(花粉症・結膜炎)

アレルギー(花粉症・結膜炎)

目がかゆい、涙や目やにが出る、充血している。
こんな症状が続いている場合、アレルギー性結膜炎の可能性もあります。春の時期に多いスギやヒノキ以外にも、年間を通してさまざまな植物の花粉が飛んでおり地域によっても異なります。目の症状だけでなく、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどのアレルギー性鼻炎、喘息、皮膚炎などを併発する場合が多く、仕事や日常生活に大きな影響を与えますので早めの受診をおすすめします。

学校検診

学校検診

学校にて視力低下で眼科の受診を進められましたら、学校検診の紙をご持参の上、お早めにご来院下さい。

眼鏡処方

眼鏡処方

目の視力、度数を測る以外に、視力低下の原因を検査・診察を通し正しい処方を行います。視力が落ちてきたとき、すぐに眼鏡を購入するのではなく、目の病気はないか、左右のバランスに問題はないか等、視力低下を感じたらまずは早期治療・早期発見のために眼鏡処方をおすすめいたします。

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズでの目のかゆみや充血、トラブルの相談が多くございます。コンタクトレンズをご自身の目にあったレンズを選び、安全にお使いいただくために必ず眼科医の検査と処方を受診してください。
はじめての方でもご安心ください。まずは目の状態を確認いたします。

ドライアイ

ドライアイ

年々増加傾向にあるのが「ドライアイ」の症状です。涙の分泌量が減ったり、目の表面を潤す力が低下するなど目の表面の細胞を傷つけやすくなります。
検査方法は、シルマー試験で涙の量を測り、機械を使って目の表面の状態をお調べいたします。比較的短い時間で診察は終わりますので、目に違和感を感じた方早めに治療を行ってください。

飛蚊症

飛蚊症

飛蚊症は視野の中に黒い点や薄い雲のようなものが飛んでいるように見える症状をいいます。飛蚊症は生理的なものと治療しないと視力が傷害されることがある「病的」なものに分けられます。
治療が必要なケースもありますので、自覚があれば早めに受診することをお勧めいたします。
頬っておくと、レーザー治療や硝子体の手術が必要な場合もありますので、気になる方はお早めに来院ください。

目の充血

目の充血

外部環境による刺激物や炎症、疲れ目などので引き起こされた目の充血や、アレルギー性結膜炎、感染症などさまざまな要因が考えられます。
まずは目の状態を調べ、早期治療で目の病気トラブルを防ぎます。

ものもらい

ものもらい

ものもらいを経験された方の大半は、自然に治ってそのまま放置している方もいらっしゃると思います。
ものもらいは「マイボーム腺」に脂肪がつまることにより、腫れたり、炎症を起こし細菌が入って化膿し痛みのある症状がでたりします。
悪化していくと手術で切開しなければ治らない場合もあります。
繰り返しものもらいを発症される方は一度受診をお勧めいたします。点眼薬で様子をみたり眼軟膏や内服薬を併用するケースもございます。